牧師のクリスマスな一言「クリスマスはこの世界に魔法の杖を振る」byノーマン・ビンセント・ピール

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こんにちは。メリークリスマスでございます。
クリスマス・イブ、ですよ。サンタさんも日本列島間際まで来ていそうな、イブの昼下がり。
みなさんは風邪などひかれずに元気でしょうか。

今年の仕事納めまで、今日を入れて4日。
しんどくても頑張れそうな日数です。

先日、仕事で専門学校生と話す機会がありましたが、彼らは25日から休みだそうです。
ということは、24日の今日が終業式ってことですね。
冬休みの予定なんて野暮なことは聞きませんでしたが、久々に十代の若い子たちと話して、無駄にテンションが上がってしまいました。そんなアラサーでございます。

さて。
クリスマスといえば、ケーキにチキンですよね。
もともと、ワタクシの家はクリスマスを祝う習慣がなかったのです。
それに対して「仏教徒だから」なんてことも言わず、何事もなくクリスマスという日が過ぎ去るというのが正しいです。
ちなみに、お正月のおせちもありません。
伊達巻や紅白蒲鉾、クロマメなんかを買ってきたりしすが、それをお重に詰めることはありません。
三が日の朝はお雑煮です。
そんなわけで、大人になっても「クリスマス」というイベントに対しての憧れがあります。

チキンを食べて、ケーキを食べて、プレゼント交換を。
そんなクリスマスらしいクリスマスをしたいワタクシ。
チキンは、コンビニでも買えます。


しのぎを削る、コンビニチキン事情。
ローソンとファミリーマートのチキンを食べたことがあります。
個人的にはローソンのプレミアムチキンのが好みでした。
ミニストップやサークルK、セブンイレブンのはまだ食べたことがありません。
機会があったら買ってみたいと思います。

初めに、学生さんの冬休みが25日からと聞いた、といったことを書きました。
学生の自分は大抵長い休みは暇でしたね。
昼まで寝て、夜遅くまでネットをするなんて生活を平気で送っていました。
それか友達と遊びに行って、夜中までしゃべっているか・・・。
今も時間があればさほど変わらぬ生活スタイルですが、三つ子の魂百までというやつやもしれませぬ。


暇を持て余す女子たち。
モンスターエンジンの「神々シリーズ」が結構好きでした。

で、暇すぎたりすると正論が腹立って、いらん一言を言って後悔するなんてことも多かったりします。
後悔するくらいなら言わなければいいんですが、それを行ってしまうから「後から悔やむ=後悔」というんです。

腹立って、イライラして、言わずにおれない!!となった時も、ぐっと我慢できる忍耐強さって欲しいです。

女性のヒステリーの原因が子宮にあるとかないとかという話も聞いたことがあります。
子宮が冷えているのは、活動できていない(活動しづらい)って意味でもあるので、あっためるに越したことはありませんね。


【あなたの子宮、凝ってない? 触れればわかる子宮の状態】
触ってわかるもんなんかしらね?子宮って。
と思ったら、わからない人は縮こまっているのですね。
エッチなDVDとか見たらいいと書いてあったけど、その手のDVDを手に入れるための行動がためらいありすぎて無理だわー。

クリスマスだし、サンタさんがそんなDVDを靴下に入れてくれたらいいのだと本気で思うワタクシでした。

よいクリスマスを!




今日のタイトルは、アメリカの牧師であり、自己啓発作家でもあったノーマン・ビンセント・ピールの一言。

クリスマスはこの世界に魔法の杖を振る。ほら、すべてがより優しく、より美しい。

クリスマスが特別な日なのは、キリスト教圏では当たり前のようですね。
お正月よりも、クリスマスに重きが置かれていることからもそれはうかがい知れます。

出始めは違うにしろ、日本でもクリスマスは大切な日に変わりありません。
ハッピーな一日になりますように。